MAU GROUP
Beach Wedding
ビーチウェディング
《 期間限定 》
ワイキキエリア $1,205 / ワイキキエリア外 $1,595
”ビーチウェディングパッケージ”
・ビーチ使用申請料
・牧師
・ウクレレシンガー
・コーディネーター
・結婚証明書
【ワイキキエリア】→マジック、カピオラニ公園、ワイアラエ、カハラビーチ
【ワイキキ外】→ノースショアなどの遠方
青い海、白い砂、風にそよぐ緑。いちばん“ハワイらしい”。
ハワイの朝は、波音で始まります。
空が淡くほどけ、光が海面で揺れて、風がベールをそっと持ち上げる。
ビーチウェディングは、装飾を加えなくても祝福になってくれる。
青と白と砂のベージュ。この絶妙な三色の上に立つだけで、驚くほど素敵なロケーションに。
ワイキキから近いカハラのワイアラエ・ビーチは、やしの木と静かなラグーンが象徴的で、ホテルからの移動負担が少なく、ご家族連れにも安心。
東海岸のワイマナロ・ビーチは、ターコイズブルーの海とコオラウの稜線が重なるハワイらしさ100%の風景で、特に午前中の光が柔らかく、ドレスの白がいっそう映えます。
都会と海のいいとこ取りを叶えるなら、アラモアナ・ビーチのマジックアイランド。サンセットの金色が感動を運んでくれます。
どのビーチも個性がはっきりしているから、ふたりの雰囲気や一日の流れに合わせて選べます。
時間帯で空気はがらりと変わります。
朝いちばんは人が少なく、風も穏やかで透明感のある時間が狙い目。
昼は海の色が最高潮に、空のグラデーションもくっきり。
夕方は光がやわらいで、肌もドレスも綺麗に写る。
雲りがちな日は、実は写真向き。光が均一に回るから、表情が立体的に、レースやサテンの質感が上品に出てきます。
ハワイの小雨は通り雨が多いので、少し待てば虹のプレゼントも。
ホテルでの支度からビーチへ移動。余計な段取りを挟まず、必要なシーンだけをていねいに積み重ねることで、緊張は自然にほぐれていきます。
ヘアメイクは風に強く、近くで見ても美しいをテーマに、崩れても絵になるデザインにします。
ブーケは潮風に耐える花材を選び、シルエットはドレスとロケーションのバランスで微調整します。
気になる手続きやルールは、私たちがきちんとサポート。
ハワイのビーチ(州管理地)での商業的な挙式・撮影には、州のオンライン申請システムでビーチウェディング用の許可(Right-of-Entry)が必要です。公園エリアなど市管理の場所では、別途パーク使用許可が必要になるケースもあります。
公共の場所を使うからこそ、通行をふさがないこと、自然・野生生物に配慮すること、器材の設置を最小限にすることが原則です。
必要な場所・時間・人数に合わせて、最適なロケーション選定と許可申請、保険の手配までお任せください。
足元はサンダルでも素足でもOKですが、ヒールの場合は砂に沈まない工夫を。
挙式後は、そのまま近くの公園や街並みに移動して表情の違うフォトツアーを追加しても素敵です。
朝の透明感、昼のターコイズ、夕方のゴールド。